世界初の星空が世界遺産に? ニュージーランド テカポ湖&7日目は?

世界で初めて星空が世界遺産に?

国際ダークスカイ・リザーブから星空ホフォクのゴールドステイタスを与えられています。
現在は、テカポ湖周辺の空が新たな世界遺産として検討されており、正式に決定すれば世界初の星空世界遺産となります。

テカポ星空ツアー

夜の集合時間にツアー事務所へ行きます。
事務所前のワゴン車何台かに乗って、山の方に行きます。
ガイドは日本人です。
「あっ!」何かの小動物を避けるように、ブレーキを踏みます。
どうもウサギらしいです。
ニュージーランドでは、ウサギはゴキブリ並みに嫌われています。
日本人はウサギをひいてはかわいそうと思いますが、ニュージーランド人は、決してよけたり、ブレーキを踏みません。
ひいていくそうです。
国の大産業、収入源でもある羊にとって、うさぎは最も憎むべき存在らしいのです。
ウサギは、羊の敷地に巣穴を掘ります。
その穴に羊の足が入り、骨折などの大けがをするそうです。
国が変われば、事情も変わるんだな~。

さあ、星空観賞の場所に到着です。
山の上から見た街は、街灯もつけずに真っ暗です。
町おこしである星空観賞のために、そういった街づくりをしているのだそうです。ここからは、スマホ(光)、フラッシュ付きカメラ、懐中電灯等は一切禁止です。ガイドさんから、赤い小さな光の出るキーホルダーを渡されます。
(赤い小さな光は星空観賞に影響がないそうで、キーホルダーは記念品としてもらえます。)
でこぼこ道もあり、暗い通りを注意しながら歩きます。
それと、南半球の11月中旬でも、山なのでとても寒いです。
ガイドさんからあたたかい防寒着を借りれます。
星空観賞が終わったら、温かいコーヒーもサービスしてくれます。
私の行った日は雲が多く、中止にするかどうか迷ったらしいのですが、風が強く雲も流れるとの予報をもとに決行です。
最初は雲が多かったので、世界一ともいわれる巨大な天体望遠鏡の施設に案内してくれました。
こんな間近で巨大望遠鏡が見れて驚きです。
その前で、皆で記念撮影しました。

その写真は、ツアー会社のホームページで見れるそうです。
その隣の天体観測の研究室にも案内してくれました。

そうこうしているうちに、雲が流れ、星空観賞のスタートです。
南十字星はこれですとか、この星は南半球でしか見れないとか、色々解説してくれます。
とてもきれいです。

フラッシュ無しのカメラ撮影はできるのですが、真っ暗な夜空の星を撮るには、カメラ設定の専門知識がないとできません。

ツアー客の1名の方が、「うまく撮れた、デカポの星空を撮るためにニュージーランドに来たんだ」と、大喜びしていました。
私もチャレンジしたのですが、暗すぎてシャッターが切れませんでした。
でも、この美しい星空は、心でシャッターを押し、胸の中にに刻むことができました。

ニュージーランドの景色には感動されっぱなしです。

ニュージーランド7日目は?

星空観賞の後は、ホテルに泊まって、朝食をとり、7日目がスタートです。

バスは、昼食を済ませた後の午後出発です。
テカポ湖周辺のお散歩です。
湖のほとりには、遊歩道が用意されています。

ベンチで休んでると、アヒルが寄ってきます。

そこら中に綺麗な花が咲いています。

簡易なアスレチック遊具もありました。
坂の上からロープにつかまって、坂の下に降りていくような遊具??

ずーと奥まで行くと、山登りと平坦コースに分かれていたので、平坦コースに進みました。
途中に、Hot Sprigs? 温泉? 温水プール? まであと○kmとか看板を見かけて誘われました。

着いたら、温水プールでした。
フロントで、貸出水着、入場料等の料金を確認しました。
少し高かったのでやめました。
中を見学させてくださいと交渉して、了解をもらったので、中に入れてもらいました。
家族連れが楽しそうに遊んでいました。

湖畔レストラン

12時のお昼ご飯の時間には、メインストリートに戻り食事です。
特にリサーチしてなかったのですが、7日目なのでやはり和食です。
後で調べたら、人気1位でした。

その名も「湖畔レストラン」
   ⬇︎
トリップアドバイザー紹介ページ

サーモンいくら丼、名前を忘れましたが定食です。

クライストチャーチへ出発です !!

ホテル前からバスで出発です。
テカポ湖の名所に立ち寄ります。

善き羊飼いの教会です。
1935年にヨーロッパからの開拓民らが周辺の石を集めて建てたものです。

バウンダリー犬の像です。
1968年に放牧地での犬たちの働きを称えて建てられました。

夕方にクライスチャーチに到着しました。
公園がとてもきれいで、市民の憩いの場らしいです。
翌朝早朝に日本に帰るので、クライストチャーチでは、ホテルまでの車から景色を見ただけです。

ニュージーランドツアーは、下記 旅工房さんのサイトをご参照ください。


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クィーンズタウン 〜マウントクック〜テカポ


ニュージーランド6日目のスケジュールは下記の通りです。

07:50 クィーンズタウン発(バス)
12:30 マウントクック着 ランチ休憩とフリータイム
13:45 マウントクック発(バス)
15:05頃 テカポ着
夜 テカポ星空ツアー
テカポ宿泊

マウントクック~テカポへバス移動

本当に色々体験できたツアーです。
日本人のガイドさんが、道中の解説をしてくれます。
鉄板ネタだと思うのですが、とても驚いたのと、本当に感動したので、ここで話してしまいます。

バンジージャンプ発祥の地カワラウ川 !!

バンジージャンプは1988年、アラン・ジョン・ハケット(AJ Hackett)氏が初めて商業化しました。
ゴムのロープ1本を足に巻いて南島クイーンズタウン郊外のカワラウ川にかかる橋の上から飛び降りたのがその始まりで、カワラウ川こそがバンジージャンプ発祥の地なのです。
今では世界中でバンジージャンプは知られ、オーストラリアやスイス、ドイツ、マカオ、日本など、各地でバンジージャンプがアクティビティとして行われるようになりました。
私は高所恐怖症の為、全く興味はないですが、ニュージーランド人は絶叫系が大好きなようです。

世界一急な坂道「ボールドウィン・ストリート」

ニュージーランドのダニーデンには、世界一急な坂道という二つ名をもつ通りが存在する。ごく普通の住宅街に位置するただの坂道にすぎないが、そのインパクトゆえ観光名所として人気スポットになっています。
ただ急な坂道なだけなら登山道などを探せばいくらでもあるはずだが、この道路が特殊なのは、人々が日常的に使用する生活道路なのに、斜度がむちゃくちゃキツイという点です。
しかも、一箇所だけ急というわけではなく、めちゃめちゃ急な坂道が70メートルに渡って続く点でも、世界に類を見ない異常な道路だと言えます。
その最大勾配は、実に35%!! これは、自転車ではプロの選手でも登れないほどの傾きだそうだ。
この場所には停車しませんでしたが、運転手さんがスピードを落として坂道を見れるようにしてくれました。
ニュージーランドはクィーンズタウンも含め、住宅街でも急な坂道が多いです。
無計画に道路を造ったそうです。

ニュージーランドの有名な毛深すぎる羊シュレック !!

ガイドの説明が良かったのか、本当に感動しました。
シュレックは1998年、放牧場で飼育されていたのだが、知らぬ間に群れを脱走。
てっきり死んでしまったものと思われていたが、なんと6年間も山の洞窟に隠れて生息していたそうだ。

逃亡中は人から離れ、毛の刈り取り行っていないため、通常の羊の3倍のサイズにふくれあがっていました。
発見されてからは、国民にとても愛され一躍人気者になったそうです。
シュレック自身、予想外に伸びた毛は、相当重いだろうしストレスも当然あったかもしれないですね。
ちょっと複雑ですが、6年間野生で生き延びた生命力はスゴイ!
絵本にもなって、国民から愛されたシュレック。
途中のお土産屋さんで、ポストカードで販売されていました。

マウントクックまでの道中で、お土産屋さんに寄ってトイレ休憩したり、撮影ポイントに止まって休憩します。

自分用のお土産、ニュージーランド記念として、国鳥のキーウィのマスコット人形を買いました。
あんまりかわいくないけど、愛嬌があります。
お腹を押すと、「ブーブー」と音がします。
大きさはわかりづらいですが、体調15㎝ぐらいの小さなマスコットです。

マウントクックに到着です。

食事もかねて、長めの休憩をとりました。

ニュージーランドドルが少なくなったので、食事したホテルのフロントで両替してもらいました。
ニュージーランドで数多くの働いている日本人を見ましたが、ここのホテルにも日本人女性が働いていました。

マウントクックでの昼食

ホテルの食事なのですが、食堂みたいな感じです。
地元民のランチです。
味は普通でした。

テカポ着 !!

高地なのでしょうか、南半球の11月中旬にしては、ちょっと寒いです。
テカポの街(食事したり買い物できる所)は、とても小さいです。
小さなメインストリートですが、レストラン、スーパーマーケット、お土産屋さんと一通り揃ってます。
山とか湖のほとりの散歩道などの自然豊富なエリアは、広いです。
さすが星空の綺麗な街だけあって、どこも景色がきれい過ぎます。
カモメも手が届きそうなくらい低空飛行してました。
まずは、夜の星空ツアーのツアー会社で受付を済ませました。
(星空ツアーは、ツアー代金に含まれていて予約済みです。)
そして、小さなスーパーでミネラルウォーターと翌日の朝食のサンドイッチを買いに行きました。

夕食のイタリアンレストランは美味 !!

Tin Plate Kitchen & Barというメインストリート沿いにあるイタリアンレストランに入りました。
メインストリート言っても、3分ほどで歩き終えるぐらいの小さなメインストリートです。

ピザとパスタを食べましたが、意外においしかったです。
(こんな田舎町でこんなにおいしいイタリアンが食べれるなんて !!)

混んでる割には、いい席を用意してくれたりと親切に対応していただきました。
私がブログに書きそうだと思ったのか(笑)、暖炉前の雰囲気の良いベストな席でした。
横の燃やす新聞紙でおわかりの通り、本物の暖炉です。

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ミルフォードサウンドオーバーナイトクルーズは一生一度の体験 !!



クィーンズタウン3日目より、1泊2日でミルフォードサウンドオーバーナイトクルーズへ出発です。
ミルフォード・マリーナ号の1泊クルーズは、人生に一度だけの経験といっても過言ではありません。
ミルフォードの桟橋を午後に出発し、専門のネイチャーガイドの話を聞きながら、タスマン海まで続く雄大なフィヨルドの全長をクルーズします。
リラックスした雰囲気の中で、フィヨルドの豪快な滝や森林、山々、野生動物をたっぷりと堪能することができます。
日帰りツアーのツーリストが帰途に就く夕刻からはひっそりと静まったハリソン・コーブに碇を下ろし、一晩停泊します。
ネイチャーガイドと、カヤック等でフィヨルドの海へ繰り出し、周辺を探検したり、デッキで寛いだり、自由な時間を過ごすことができます。
夜には、広々としたダイニングサロン(食堂)で美味しいビッフェディナーを楽しめます。
星空もとても綺麗です。

1日目

07:30
クイーンズタウン市内ホテルお迎え
08:30
クイーンズタウン出発
テ・アナウにて休憩
テ・アナウ出発後、道中3箇所の写真撮影スポットに立ち寄ります。
ミルフォード・マリナー乗り場到着
16:30
ミルフォード・マリナー乗船遊覧船出航
アシスタントによる簡単な歴史説明
季節によりペンギンやイルカなどもご覧になれます
カヤックによる散策など船上でのアクティビティをお楽しめます!
アクティビティを堪能後は、フィヨルドに戻りハリソン入江に向かいます。
19:00
夕食
船内にてディナー
※別途現地にて飲み物代支払い。(現金のみ)
ハリソンコーブの保護エリアにて停泊エンジンを停止するため揺れの心配もなく、快適に休めます。

2日目

07:00
船内にて朝食
ミルフォード・マリナー降船
09:15
クイーンズタウンに向け、乗り場出発※5月、9月は10:15頃出発となります。
15:30
クイーンズタウン市内ホテルお送り

行きの休憩ポイントでは、カフェ、喫茶店のようなところにも行きました。

先程のお店に庭には、羊より少し大きな小動物を飼育しています。

(動物の名前聞いたのですが忘れました)

この写真は、先程の店で飼育しているものではなく、バスから撮った写真です。

休憩に寄った散策道です。
雨が降ってきて天気が悪かったですが、綺麗な小滝等がありました。

到着です。

受付でチェックイン。

ミルフォード・マリナー号に乗船です。

少し天気が悪かったのですが、壮大な滝がいくつも見れます。

アシカが船に乗って、休んでいます。
可愛かった。

シーカヤックで、ほとりの向こうまで行った時には、小さなヒゲっぽいのをつけたペンギン等も見れました。
防水カメラでないとシーカヤックに乗れないので写真はありません。

ミルフォード・マリナー号は、定員60名で日本人7名でした。
日本人は少ないため、向かい側はアメリカ人夫妻です。
英語を話せた方が仲良くなれて良いです。

翌朝の朝食です。
美味しいですよ。

朝の出港です。

日本人で知り合いになったNさんの旦那さんが、船長室見学の交渉をしてくれました。

下船まで良い景色が続きます。

下船して、クィーンズタウン へ帰ります。
途中、何カ所か景色の綺麗なところを寄って行きます。

一生の思い出となりました。
オプショナルツアーでのお申し込みは、下記よりお願いします。

世界遺産フィヨルドランド国立公園 ミルフォード・サウンドクルーズ付き1泊2日<クイーンズタウン・テアナウ発>

日帰りツアーもあります。
世界遺産フィヨルドランド国立公園 ミルフォード・サウンドクルーズ&国立公園散策ツアー<クイーンズタウン or テ・アナウ発着>

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テ・アナウのツチボタル洞窟は神秘的な世界 ! 安い海外旅行編




クィーンズタウン2日目

オプショナルツアーでテ・アナウのツチボタル洞窟ツアーへ行きました。
ツチボタルは、ニュージーランドのテ・アナウと南島のワイトモ、オーストラリアと世界でも4カ所ほどでしか見ることができません。
せっかくニュージーランドに来たら、ぜひ見に行ってください。

06:45 ホテルお迎え
06:55 クイーンズタウン出発
09:30 テアナウ、リアルジャーニーズオフィス到着。土ボタル見学まで、自由行動
周辺の散策や、昼食(別料金)。解散・集合場所は、テアナウの町中心街。
13:40 テアナウ、リアルジャーニーズオフィス集合。乗船手続き
14:00 テアナウ洞窟へ向けて出港
14:40 テアナウ洞窟入口到着。テアナウ洞窟、土ボタル見学
15:40 見学終了。テアナウに向けて船が出発。
16:30 テアナウ到着。到着後、自由時間。
17:15 クィーンズタウンに向けて出発
19:30 クィーンズタウン到着。

テ・アナウに着いて、4時間ちょっとの自由時間です。
景色のきれいなところを散歩します。
南島にずーと歩いて行くと、この街の象徴とも言えるクィンティン・マッキノン像があります。

街のど真ん中、リアル・ジャーニーズオフィスの向かい側の大きな交差点に、大きな青い鳥の像があります。
「タカヘ」という鳥らしいのですが、すごいインパクトです。

スーパーマーケットや各種レストラン、ショップなどは、タカヘ像のあるタウン・センター沿いにあります。
街の北西側に端に、和食レストランがあります。
そこで昼食をとりました。
この店にもワーキングホリデーで20代前半の女の子が働いていました。

時間になったので、リアルジャーニーズオフィスで乗船手続きです。

桟橋を渡って、この船で出港です。
たくさんの観光客がいて、座るところがなかったのです。
1人で来たニュージーランド北島に5年ほど在住している日本人青年が、席を譲っていただき、2人並んで座れました。
日本人は、我々3人ぐらいでした。
写真にちらっと写っている東洋人たちは、台湾人グループです。

この先で、ツチボタルの説明を受け、洞窟に入っていきます。

洞窟内は、撮影禁止です。
リアルジャーニーズさんのHP画像です。
小舟に乗ると、おしゃべりも禁止です。
グロウワームと言われるツチボタルがデリケートな生き物で、光や音が悪影響を与えるようなことを言ってました。

グロウワーム、光の正体です。

有料ですが、洞窟出口で写真を撮ってくれ販売しています。
帽子をかぶった、オークランドで5年以上働いた青年と記念撮影です。
長年ニュージーランドで働いたので、日本へ帰る前に自分へのご褒美で南島等を旅しているそうです。
働いたお金で車を買い、テアナウ までその車で来たそうです。
昨日から異国で頑張っている日本の若者3名に会いました。

洞窟を出た建物では、コーヒーをサービスしてくれます。
これまでの写真でお分かりと思いますが、結構厚着でしょ。
11/14なのですが、洞窟内は常に8~12℃です。
この後、船でテアナウ に戻ります。
そして、各ホテルまで送ってくれます。

今回ご紹介した「テ・アナウのツチボタル洞窟」は、JTB現地オプショナルツアーか催行社リアルジャーニーズ直接の2種類となります。
クィーンズタウン 発の大人価格は、JTBがNZD174、リアルジャーニーが$5安いNZD169です。
リアルジャーニーズは、説明は日本語ですが、申込は英語です。
JTB現地オプショナルツアー テアナウ洞窟 土ボタル見学1日ツアー

リアルジャーニーズ テ・アナウのツチボタル洞窟URL


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着いたぞ~! クィーンズタウン!

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      オプショナルツアー(ケアンズ)
      レストラン、スパーマーケット(ケアンズ)
      おみやげ店(ケアンズ)
    ニュージーランド
    クィーンズタウン 
  6. 海外でスマホを使うには
     アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドでスマホを使うには
     アジアでスマホを使うには
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クィーンズタウンのお店を紹介します!!

前置きすると、ニュージーランドの物価は高いです。
全般的に安い店はないはずです。
これから、日本から働きに来ている若者を何名か紹介していきますが、たくさんいました。
ある若者に、「家賃とか物価がこんなに高いのに、アルバイトだけで何年もよく生活できるね?」と質問しました。
「物価が高いですが、時給(給料)も高いんです。
だから食べていけるんです!」との答えでした。

レストラン

焼き鳥だるま

クィーンズタウンで話題の居酒屋です。
焼き鳥や串揚げ、コロッケ、蒲焼、チャーシュー、刺身、ラーメン等の定番メニューがリーズナブルな値段でおいしかったです。
日本人がオーナー(店長)で、従業員も日本人の女の子なので、日本語OKです。
でも、この日の日本人のお客さんは、私達だけでした。
※注)2017年1月に、日本人オーナーから韓国人にかわりました。
(メニューは今まで通り)

地図

ファーグバーガー

クィーンズタウンで超人気のハンバーガー店。
写真のようにたくさんの人だかりです。
ものすごく混んでて、注文してから出来上がりを受け取るまで結構(15分くらい)かかりました。
手に持つとズシっと重みが感じられるグルメバーガーは約20種類。
マクドナルドとは比べ物にならないくらい、とてもおいしかったです。
お客さんが並んででも来るのは、納得のおいしさです。
私は大食漢ですが、定番のThe Fergbuger $11とポテトで充分なボリュームでした。
周りの人がコーヒーを飲んでたので注文しに行くと、正面左隣の店で買ってくださいとのこと。
これだけ沢山のお客さんがいて、席は少ししかありません。
テーブル席に座れて、ラッキーでした。

地図

スーパーマーケット

4Square

スーパーマーケットのような店は、街の中心では1店舗だけでした。
ニュージーランドの水道水は、そのまま飲むことはできます。
でも、せっかくの海外旅行でお腹をこわすのが怖いので、ミネラルウォーターを買いました。
その他、朝の出発が早朝なので、朝食用のサンドイッチや巻きずし等を買いました。

地図

おみやげや

オーケー・ギフト・ショップ

ケアンズでも紹介しましたが、亡くなられた大橋巨泉さんがオセアニア各地に展開しているお店です。
大橋巨泉さんが亡くなる前に行ったのですが、息子さんが店長をしていて仲良くなりました。
他にも日本人スタッフがいるので安心です。
どの店も値段が変わらないのであれば、日本人好みの品ぞろえのこの店が親切で良いです。
店長と仲良くなったからか、たくさん買ったからかわかりませんが、帰ろうとするとタクシーを呼んでくれました。
もちろん、ホテルまでのタクシー料金は店もちです。
とてもサービスの良い店でした。

地図

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日程     スケジュール

下記がニュージーランドの日程です。

1日目
14:40 伊丹発
16:00 成田発

2日目
09:20 オークランド着
12:05 オークランド発  13:55 クィーンズタウン着
クィーンズタウン宿泊

3日目
クィーンズタウン 終日フリー
テ・アナウ ツチボタル洞窟 オプショナルツアー

4日目
クィーンズタウン発(バス) ミルフォードサウンズ オーバーナイトクルーズ
ミルフォードサウンド 船中伯

5日目
朝のクルージング後 下船
09:30 ミルフォードサウンド発(バス)
15:30頃 クィーンズタウン ホテル着

6日目
07:50 クィーンズタウン発(バス)
12:30 マウントクック着 ランチ休憩とフリータイム
13:45 マウントクック発(バス)
15:05頃 デカポ着
夜 デカポ星空ツアー
デカポ宿泊

7日目
デカポ散策
15:05 デカポ発(バス) カンタベリー平原の景色を眺めながらクライストチャーチへ
19:15頃 リカトンバス停着 タクシーでホテルへ
クライストチャーチ宿泊

8日目
04:30 日本語係員が空港まで送迎
06:00 クライストチャーチ発  07:20 オークランド着
09:45 オークランド発  16:15成田着
20:35 羽田発  21:50 関空着

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世界遺産フィヨルドランド国立公園 ミルフォード・サウンドクルーズ付き1泊2日<クイーンズタウン・テアナウ発>

世界遺産フィヨルドランド国立公園 ミルフォード・サウンドクルーズ&国立公園散策ツアー<クイーンズタウン or テ・アナウ発着>

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