タヒチ旅行4日目、5日目は!安い海外旅行編

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タヒチランギロア旅行6日間のスケジュール

1日目 便欠航 成田泊 出発1日遅れ
2日目 成田【17:40】発 ⇒(日付変更線通過)⇒ パペーテ【10:10】到着
短時間の市内観光
パペーテ発、エアタヒチ(国内線)にてランギロア島へ
3日目 ブルーラグーン&モツピクニックツアー
4日目 エアタヒチ(国内線)にて空路パペーテへ
5日目 早朝 パペーテ空港へ
パペーテ発、エアタヒチヌイ航空で成田へ
6日目 成田空港着

4日目はラディソン プラザ リゾート タヒチで!

景観の素晴らしかったランギロア島から飛行機でパペーテに着いて、「ラディソン プラザ リゾート タヒチ」に送迎してもらいました。
高級リゾートの位置づけです。
トリップアドバイザーの口コミ評価は、高級リゾート部門で2位です。

早速、ホテルのレストランで食事です。

リビングルームです。
写真で見ると暗いですが、日差しが差し込んでいるので、照明無しで撮ってしまいました。

ベッドルームです。
もちろん寝心地の良いベッドです。

一番良かったのは、洗面所&バスルームです。
高級感満載です。

窓から外の景色です。

部屋も広いですが、テラスはさらに広いです。

ホテルの庭から、部屋を撮った写真です。

芝がよく手入れされていて、高級感ある庭で、きれいでした。

エメラルドグリーンの海!という期待には、残念ながら黒砂ビーチのため日本の千葉のような濃い青の海が広がっています。

プールはなかなかきれいで良いです。
ホテルでは、ビーチで楽しむというよりは、プールで楽しむ人が多いです。

タヒチのビールを飲みながらディナーです。
高いだけあっておいしいです。
タヒチのパンは、どこもおいしいです。
ここのレストランにも、化粧をした女装の「オネエ」がいました。
すぐそばの席の外国のお客さんも、オネエとおじさんのカップル?が食事されてました。
タヒチで2つの高級リゾートのレストランで2軒ともオネエがいたので、結構多いなあと改めて思いました。
でも、堂々としていて、日本人と違い周りの人達から違和感のようなものは感じられませんでした。

タヒチアンショーの始まりです!

私と欧米のおじさん二人で、シャツを脱いでタヒチアンショーに参戦です!
私の後ろのおじさん二人は、楽しそうに笑ってるけど、振付が間違ってるぞ!
旅の恥はかき捨て(笑)
まあ、シャイな日本人がステージに上がって踊るのは私ぐらいかも・・・・
タヒチの楽しい思い出です。

ショーが終わったら、皆で記念撮影です。
言葉もわからんのに、よく頼めたもんだ!
他の外国の人は、誰も記念撮影してないぞ!

踊りつかれてぐっすり眠り、パペーテの空港に送ってもらいます。
まだ夜も明けてない早朝出発です。

早めにロビーに着いたので、ホテル前で記念撮影です。

この飛行機でタヒチをあとにします 😢

6日間のタヒチ、ランギロア島旅行記、おしまいです。

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8日間の場合、他の出発地、もう少し安いホテル「マイタイランギロア」のプランもあります。
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タヒチ旅行4日目、5日目は!ランギロア島 安い海外旅行編

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タヒチランギロア旅行6日間のスケジュール

1日目 便欠航 成田泊 出発1日遅れ
2日目 成田【17:40】発 ⇒(日付変更線通過)⇒
パペーテ【10:10】到着
短時間の市内観光
パペーテ発、エアタヒチ(国内線)にてランギロア島へ
3日目 ブルーラグーン&モツピクニックツアー
4日目 エアタヒチ(国内線)にて空路パペーテへ
5日目 早朝 パペーテ空港へ
パペーテ発、エアタヒチヌイ航空で成田へ
6日目 成田空港着

ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『星野リゾートKiaOraランギロア/ジャグジー付きビーチバンガロー』6日間|離島にて朝食付

タヒチ ランギロア島の旅行記4日目です。

ランギロア島を去る日がやってきました!😢

旅行4日目 朝食です。
南国のフルーツはおいしいです!

パン類はどれもおいしかったです!
ホットケーキもおいしかったです!
ゆで卵もありました。
暇なので、ホテル内外を散歩しながら撮影です。
カメラテクニックがなくても、景色(素材)が良いので、まるでパンフレットや絵葉書のような写真になってしまいます。
なんか写真を並べるだけで、ブログ1日分が書けてしまいます。

空港まで送ってもらい、出発までの時間、空港の周りを散歩しながら写真を撮りました。
道路から空港正面を撮った写真です。
空港というより、日本の田舎の駅という感じです。

空港から道路を挟んだ海の景色です。
島で一番発展している?空港前なのに、とてもきれいな海です。
島はどこでもきれいだなと思いました。

管制塔です。

我々の乗る飛行機です。

さあ! ランギロア島をあとにします 😢

パペーテに到着です。

次回、タヒチ本島のホテル宿泊から日本への出発までを書く予定です。
続く・・・・

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8日間の場合、他の出発地、もう少し安いホテル「マイタイランギロア」のプランもあります。
下記より検索してみてください。
タヒチのエリアは、「南太平洋」で検索を!

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タヒチ旅行3日目 ランギロア島 ブルーラグーン&モツピクニックツアー!安い海外旅行

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タヒチランギロア旅行6日間のスケジュール

1日目 便欠航 成田泊 出発1日遅れ
2日目 成田【17:40】発 ⇒(日付変更線通過)⇒
パペーテ【10:10】到着
短時間の市内観光
パペーテ発、エアタヒチ(国内線)にてランギロア島へ
3日目 ブルーラグーン&モツピクニックツアー
4日目 エアタヒチ(国内線)にて空路パペーテへ
5日目 早朝 パペーテ空港へ
パペーテ発、エアタヒチヌイ航空で成田へ
6日目 成田空港着

<ビーチバンガローwithジャグジー:40平米・テラス21平米>
ランギロアのクリスタルの海に面したビーチバンガロー。広々としたデッキにラグーンを見渡せるジャグジーを完備しています。落ち着きのある室内はポリネシアンな雰囲気満天!大きなシャワールームも特徴的です。<お食事プラン>
離島では毎日朝食付き♪

それでは、タヒチ ランギロア島の旅行記3日目です。

旅行3日目 朝食です。

南国フルーツが美味しいです。

パンも美味しかったです。

ブルーラグーン&モツピクニックツアー

珊瑚礁の島ランギロア島で、美しすぎる海を満喫するモツピクニック。
ボートで約1時間、息をのむほど美しい遠浅のブルーラグーンが広がる環礁の島で過ごす感動の一日。
その美しい海と天然の水族館、自然の奇跡を思う存分お楽しめました。
小島(モツ)上陸後、BBQランチをお楽しめ、帰りは “シャークシティ”とも呼ばれるサメを身近で見ることができるポイントへも立ち寄ります。
スリル満点のサメ(レモンシャーク)との遭遇をお楽しめました。

他にシュノーケリングスポットに何箇所か立ち寄ります。

申し込みは、ホテルで予約できます。
ボートにてホテル出発
参加者10名中、日本人は我々だけでした。
東洋人もいましたが、台湾の人でした。
ランギロア環礁内・ブルーラグーンの小島(モツ)が見えてきました。
ブルーラグーンの小島(モツ)の散策です。
小島の散歩です。
エイも近づいてきました。
世界有数の美しさ、海の透明度です!
パンを投げて、海鳥がキャッチ!
足元にはサメがウヨウヨ。
人には危害を与えないそうです。
最初は怖がってたけど・・・・
BBQランチです。
ライスの向こう側のパンが、BBQ肉です。
竹細工体験で、バッグを作りました。
出来上がったものは、記念品でもらえます。
シュノーケリングです。
魚影は濃いです。
珊瑚もいくつかあり、なかなか綺麗です。
魚がいっぱい寄ってきます。
(ガイドがパンで寄せ付けているのですが)
色々海が綺麗と言われるところに行きましたが、世界でも上位にランクされます。

ディナー

味はまずまず。
雰囲気が良いです。
タヒチ本島もそうですが、この手のレストランでは「オネエ」がよくいます。
ここもいました。
男だけど、化粧してオネエ言葉を話す人が。
フランス語だけどオネエ言葉はわかります。
タヒチのレストランでは、高級店でも普通にオネエがいます。
日本では考えられない!
タヒチアンダンスショーを見ながらのディナーです。

ここまでを振り返って

タヒチ行くなら本島ではなく、離島が良いです。
ランギロア島がとても綺麗との口コミで来ましたが、間違っていませんでした。
1泊損したのは残念でした。
海は、ニューカレドニア並みの美しさで大満足でした。
次回へ続く・・・・

KiaOraランギロア泊は、旅工房が最安値です!
マイタイランギロアという少し安いホテルもあります。

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【星野リゾート KIAORA】プール2

成田発ランギロア3泊+パペーテ1泊|ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『KiaOraランギロア/プール付きヴィラ』ご宿泊 6日間264,800円~

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タヒチ ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『KiaOraランギロアビーチバンガロー』安い海外旅行

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タヒチランギロア旅行6日間のスケジュール

1日目 便欠航 成田泊 出発1日遅れ
2日目 成田【17:40】発 ⇒(日付変更線通過)⇒ パペーテ【10:10】到着
短時間の市内観光
パペーテ発、エアタヒチ(国内線)にてランギロア島へ
3日目 ブルーラグーン&モツピクニックツアー
4日目 エアタヒチ(国内線)にて空路パペーテへ
5日目 早朝 パペーテ空港へ
パペーテ発、エアタヒチヌイ航空で成田へ
6日目 成田空港着

今回は、1日目と2日目をレポートします。

タヒチってどんな国

写真以上に美しいと言っても過言ではありません。
たくさんの写真を掲載しますが、素人でも素晴らしい景色の写真が簡単に撮れるほど美しい島です。
パンフレットによると見事な色なのに実際は違ってたなんて事はありません。
多くの人が、まずは真っ青な海に夢焦がれるでしょう。
治安は良いです。
世界を見渡しても、かなりいい方です。
ピストルもない、刃物で脅されることもない。殺人事件もない。
普通に旅している分にはまず問題ありません。
ひとつあげるとしたら物がなくなることくらい?
旅行者の自覚の問題でもあります。
忘れ物は戻りません。
それにいくら治安がいいと言っても、夜に遊びに出かけるような国ではありません。
遊ぶ所、見どころはありません。
ディズニーランドでもユニバーサルスタジオでもありません。
何もないことが退屈に思う人はタヒチはやめましょう。
すべて、島全体が見どころなので、何とかポイント、ここだけは絶対に行くべき所なんてのも別にありません。
見物する旅行ではありません。
「時間の流れ」「空気の匂い」、目に見えない見どころ三昧、満喫する所です。
きちきちと計画を立てずにとにかく毎日プラプラする感じです。
タヒチの物価は、日本より高いです。
世界のお金持ちの来る高級リゾートです。
タヒチの物価は年々上昇し高いです。

ランギロア3泊+パペーテ1泊|ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『星野リゾートKiaOraランギロア/ジャグジー付きビーチバンガロー』6日間|離島にて朝食付

それでは、タヒチ ランギロア島の旅行記です。
エアヌイタヒチは国営です。
タヒチ旅行(ツアー)が高いのは、物価が高いのもありますが飛行機代がとにかく高いです。
旅行費の大部分を占める飛行機代がかなり高いため、タヒチ旅行は高いです。
タヒチのパペーテへ乗り入れるできる国際線は、タヒチ政府が規制しているのか少ないです。
日本からの成田 パペーテ間の直行便は週2便だけでエアヌイタヒチ以外の航空会社の便はありません。
エアタヒチヌイは、昔、しょっちゅう遅れや欠航が多かったです。
その名残か、我々も出発当日の便がタヒチから来ず、翌日の出発に延期となり、せっかくの旅行費用が1日損してしまいました。
下記は、エアタヒチヌイ公式ホームページで2013年からは真剣に取り組み、改善されてきたと発表しています。

<2011年>
■定時運航率: 92%
■定刻から60分以内の運航率: 99%

<2012年>
■定時運航率: 97%
■定刻から60分以内の運航率: 100%

そうか、2011年は10便に1便弱が定時運行できていなかったのか?
(しかも、それは距離の短いハワイへの直通便も含めてのことだから、成田 パペーテ間はもっとひどかったのではないでしょうか?)
出発時間が近づいても搭乗手続きが始まらないので、皆がエアタヒチの係員に詰め寄ります。
「これからどうなるかわからないので、もうしばらくお待ちください。」
ずいぶん時間が経って、
「タヒチからの飛行機が機械トラブルで出発できなかったので、本日は出発できません。
明日の同時刻に出発できる予定です。
皆様には、成田近くのホテルをご用意いたしました。
そこでのお食事も弊社が負担します。」
お客たちの怒りはおさまりません。
「帰りの便は1日遅らせるのか?」
「高額の旅行費を払って、せっかくの旅行や新婚旅行が1泊分減ってしまうのか?」
私も旅行会社にクレームの電話を入れましたが、
「週2便しかないため、ご了承ください」
まあ、航空会社が食事代もホテル代も出してくれるならと。
後になって思うと、ランギロアがあまりにも素晴らしかったので、千葉のホテルではなく、ランギロアでもう1泊したかったと思います。
まあ、こういうアクシデントもあるので。

2日目

翌日、ようやく出発です。
機内食はこんな感じです。
味はまあまあです。
他に小腹が空いたら、カップ麺もリクエストできます。
タヒチ パペーテへ到着です。
パペーテ空港では、歌とダンスでお出迎えです。
現地旅行会社の事務所で説明を待ちます。
国内便出発まで、ガイドにスーパーマーケット(カルフール)に連れて行ってとリクエストしました。
ミネラルウォーターとワイン(お土産用)を買いました。
タヒチはフランス領ポリネシアなので、フランス同様、ワインが安くて美味しいらしいのです。
パペーテからエアタヒチの国内線小型機でランギロア島へ向かいます。
ランギロア島到着間際に、飛行機から撮影しました。
美しい!
ランギロア島に到着しました。
ランギロア空港ですが、地方の駅ぐらいの小さな建物です。
ホテルKiaOraでチェックインを済ませ、オプショナルツアーを予約しました。
フランス語圏の国で、日本人女性のスタッフが1名いたので助かりました。
案内されたビーチバンガローで、なかなかいい雰囲気です。
リビングからベッドルーム右側です。
ベッドルームからリビング側です。
リビングからベッドルーム左側とクローゼットです。
ベッドルームです。
シャワールームです。
室内、すべて広くて綺麗で素晴らしいです。
テラスから部屋側です。
庭からテラスです。
テラスにはジャグジーもあります。
テラスから目の前の海です。
部屋はちょっと狭いかもしれませんが、水上バンガローもあります。
聞いた話によると、床の中央がガラス張りで、海の魚が観れるそうです。
ホテルでは、自転車をレンタルできます。
自転車で数分行ったところに海峡があります。
ここでは、沖で野生のイルカがジャンプしているのが見れます。
いつジャンプするのかわかりにくく、遠方だったので写真でうまく撮れませんでした。
左下にイルカがジャンプしているのが写っています。
ホテルの玄関先です。
昼間に水上バンガローを撮りましたが、夕焼け時はさらに綺麗です。
夕日も本当に綺麗でした。
初日から見たこともないような景色に圧倒されました。
出発初日からアクシデントに見舞われましたが、この景色を見てると吹き飛んでしまいました。
この後は次回へ続く・・・・

KiaOraランギロア泊は、旅工房が最安値です!
マイタイランギロアという少し安いホテルもあります。

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【星野リゾート KIAORA】プール2

成田発ランギロア3泊+パペーテ1泊|ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『KiaOraランギロア/プール付きヴィラ』ご宿泊 6日間264,800円~

≪大阪発≫【90日前予約特典あり】ランギロア3泊+パペーテ1泊|ランギロアブルーの海を楽しむ隠れ家リゾート!『星野リゾートKiaOraランギロア/ジャグジー付きビーチバンガロー』6日間256,800円~

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フィジー 5日目~6日目マロロ・アイランド・リゾート、ソフィテル フィジー リゾート&スパ(安い海外旅行編)

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フィジー旅行6日間のスケジュール

1日目 13:35 関空発 15:25  ソウル・仁川着
     19:25  ソウル・仁川発 ナンディへ 機中泊
2日目 08:35  ナンディ着
      12:45  マロロ・アイランド・リゾートへ
      14:00着 マロロ・アイランド・リゾート泊
3日目 マロロ・アイランド・リゾート
4日目 マロロ・アイランド・リゾート
5日目 11:00  マロロ・アイランド・リゾート発 フェリー
      12:00 ナンディ着
      ソフィテル フィジー リゾート&スパ泊
6日目 09:55  ナンディ発 17:35 ソウル・仁川着
      19:15  ソウル・仁川発 20:55 関空着

今回は、5日目をレポートします。

5日目 お兄ちゃんとお別れの時

出発の朝、インストラクターのお兄さんと浜辺で話をしました。
兄ちゃんは、ラグビーの浜辺練習のコーチみたいなことをやっていました。
ちょっと寂しそうでした。

船出の40分前ぐらいに、船着き場に向かっていたら、綱引きをやってました。

もうすぐ船が来るというのに、呼び止められ「一緒にやろう!」と。

相手が子供だろうが容赦はしません。

最後は、「ニッポンから来たKatsumiさん!サンキュー」と拍手でお見送り!
「また、クリスマスに来てね!」
「オフコース!」(ゴメン、嘘ついて)

無邪気な子供たちと兄ちゃんと仲良くなれて、本当に名残惜しい!

行きの船と違って、ボートで大型船まで運んでくれます。

グッバイ! マロロアイランド( ;∀;)

ソフィテル フィジー リゾート&スパに到着

翌朝の出発まで1泊。
ナンディ・タウンは治安があまり良くなく最終日なので、追加料金を払って高級リゾートホテルに泊まりました。
デナラウ・アイランドの小さな島のリゾートです。
本島とは狭い水路で隔てられているだけで、車に乗ったまま橋を渡ってい機器ができるために、島という感覚はしません。
でも、それが重要な意味を持ちます。
通常デナラウに入るには1か所の入り口しかありません。
ナンディタウン側から小さな橋を渡った先に24時間警備員がチェックする唯一のゲートがあります。
ここの検問所を通らないとデナラウに入ることができない為、セキュリティが完璧に守られています。

ナンディ・タウンのタクシーには要注意!

ネット情報を見ると、ナンディ・タウンのタクシー運転手に、日本人はよくぼったくられます。
私も、「チップをくれと」と蛇行運転されて脅されました。
運転手がきゃしゃで、後部座席で優位だったので、「早くホテルへ行け!」と言い続けました。
さっきの検問所に来た途端、急におとなしくなりました。
できるだけホテルやレストランでタクシーを呼んでもらうか、ガイドに送迎してもらった方がいいです。

ソフィテル フィジー リゾート&スパには大満足

とてもきれいで、豪華なリゾートでした。

到着してすぐにランチです。
カフェバーのような所で、サンドイッチを食べました。

プールや木々がとてもきれいでした。

のんびり泳ぎました。

晩御飯は、隣のリゾート「ザ・ウェスティン」内にある日本食の浜町でした。
とてもおいしかったのですが、もう店じまいしてしまったので、割愛します。

この飛行機でフィジーを後にしました。
トランジットの仁川では、キムチのお土産を追加しました。

感想

本島に充実したフィジー マロロアイランドリゾート、ソフィテル フィジー リゾート&スパの滞在でした。
フィジー人って、とても人なつこくて、いいヤツばかりだと感じました。
本島は若干治安は悪いですが、その反面、離島は非常に治安は良いです。
不審者は検問を通過できないし、リゾート島に立ち入ってもすぐにばれる環境にあります。
また行きたい国の一つです。

フィジー マロロアイランドツアーは、下記 旅工房さんのサイトをご参照ください。
大阪や他の空港発の方も旅工房さんにご相談ください。

      

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フィジー 本当は教えたくない穴場! マロロ・アイランド・リゾートの旅3日目、4日目:安い海外旅行編

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フィジー旅行6日間のスケジュール

1日目 13:35 関空発 15:25  ソウル・仁川着
     19:25  ソウル・仁川発 ナンディへ 機中泊
2日目 08:35  ナンディ着
     12:45  マロロ・アイランド・リゾートへ
     14:00着 マロロ・アイランド・リゾート泊
3日目 マロロ・アイランド・リゾート
4日目 マロロ・アイランド・リゾート
5日目 11:00  マロロ・アイランド・リゾート発 フェリー
     12:00 ナンディ着
    ソフィテル フィジー リゾート&スパ泊
6日目 09:55  ナンディ発 17:35 ソウル・仁川着
      19:15  ソウル・仁川発 20:55 関空着

今回は、3日目と4日目をレポートします。

3日目朝食です。

味は普通です。
南国なので、フルーツはどれも美味しかったです。

昨晩のレクレーション担当者で、よく話しかけてきます。

朝食後は、裏山へハイキングです。
小さな山を越えると、マングローブでした。

ここも、マングローブ。
海水に樹木が生息しています。
写真で海水の透明度はお分かりでしょうか?
山奥の川水のように透明で綺麗でした。

マングローブとは別のコースに降りていくと、マロロアイランドリゾートは違う別のリゾートが見えてきます。

別のリゾート施設に到着しました。

山頂から見る海の景色も綺麗です。

ハイキング後は、シュノーケリングです。

珊瑚はそれほど綺麗ではないですが、魚は色々います。

3日目の夜にダンスコンテストみたいなのをやっていたらしいのですが、疲れて早く寝てしまいました。

4日目

4日目もシュノーケリングしては休みという連続です。
 

シュノーケリング後、今度はビーチバレーボールのレクレーションです。

審判もやりました。

私がプレー中の時は自分の写真を取るのは難しかったですが、身長が高くパワーのあるおじさん達が、ネット付近でブロックやスパイクを打って、おばさんや子供達は後ろの方でレシーブする方が有利です。
レクレーションとはいえ、本気で勝ちにいってます。
3人のおじさん達、左の背の高いイタリア人が1番うかかったかな。
右の背の低いおじさんは、アメリカ人。
私は身長は高くないですが、スポーツは得意なので、そこそこの活躍でした。
特にサーブが上手く、得点源でした。

ビーチバレーをやったことある人はご存知と思いますが、砂地でのバレーボールは体力を消耗します。
とても疲れました。

充実したマロロアイランドリゾートも明日11時に帰途に....

5日目は次回へ続く。

フィジー マロロアイランドツアーは、下記 旅工房さんのサイトをご参照ください。
大阪や他の空港発の方も旅工房さんにご相談ください。

      

成田発《BULA!!笑顔と常夏の楽園フィジー》海が見えるオーシャンビュー指定◇緑豊かなトロピカルリゾート『マロロ・アイランドリゾート』3泊滞在6日間|157,800円~


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フィジー 本当は教えたくない穴場! マロロ・アイランド・リゾートの旅:安い海外旅行編

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フィジー旅行6日間のスケジュール

1日目 13:35 関空発 15:25  ソウル・仁川着
     19:25  ソウル・仁川発 ナンディへ 機中泊
2日目 08:35  ナンディ着
     12:45  マロロ・アイランド・リゾートへ
     14:00着 マロロ・アイランド・リゾート泊
3日目 マロロ・アイランド・リゾート
4日目 マロロ・アイランド・リゾート
5日目 11:00  マロロ・アイランド・リゾート発 フェリー
     12:00 ナンディ着
    ソフィテル フィジー リゾート&スパ泊
6日目 09:55  ナンディ発 17:35 ソウル・仁川着
      19:15  ソウル・仁川発 20:55 関空着

今回は、1日目と2日目をレポートします。

1日目 仁川空港着

韓国の箏みたいな物での演奏です。

仁川空港発 ➡︎  ナンディ着

大韓航空の飛行機でナンディに向かいます。
 
南国特有の歌でのお出迎えです。
 

ナンディ市内観光

フェリー出発のデナラウマリーナに行くまで、ナンディ市内観光です。
まずはフィジアン村で「カバの儀式」の見学です。
 

フィジーの伝統行事 「カバの儀式」とは

カバの儀式は、基本的には、フィジー人のビレッジ(フィジー人の村)に大事なお客様が訪れた時に、カバという飲み物を伝統的な作法により振る舞うことで歓迎の意を表すという儀式です。
他国の元首など国賓のお客様がフィジーを訪問された時などは、大々的な儀式が催されます。
地域的には、フィジーの地方の村にフィジー政府のお偉方や他の村の大酋長たちが訪問された時などもその村に応じた規模の儀式が催されます。
今では、外国からの観光客へのアトラクションの一つとしてホテルなどや観光コースに入っている郊外の村などでも、「カバの儀式」が催されます。
「カバ」(Kava)というのは、南太平洋一帯に生える、ヤンゴーナ(Yaqona)という胡椒科の木の根っこを乾燥させた物を、突き砕いて粉状にしたものをタノア(Tanoa)という大きな木の器の中で、水に濡らして揉み絞った汁です。

 
 
 
 
野菜市場見学です。
奥の方にある魚屋さんも見学しました。
 
ナンディ市内散策です。
旅行中に飲むミネラルウォーターをスーパーで買いました。
 
旅行会社の人に紹介されたインド人経営のお土産屋さんに寄りました。

なぜ、フィジーにインド人が多いのか?

フィジーに来た日本人の観光客が、フィジーにインド人が多いと聞いていても、街やホテルで実際にインド人たちに出会って、こんなにも多いのかと驚かれるそうです。
2015年の統計では、フィジーの人口、88万1千人の約38%がインド系フィジー人で、約33万5千人です。
フィジーの独立前からフィジーに移住し、主に砂糖キビ農場の労働者として働き、契約が終了してもフィジーで滞在する人が増えて今日に至ると言う事です。
1970年のフィジーの独立にインド人の経済力が大きく貢献したそうです。
だから、フィジーでは、インド系フィジー人と呼ばれています。彼らは公用語は英語ですが、家族ではフィジー・ヒンディー語(本国のヒンディー語とは少し違うそうです。)で会話し、約80%弱がヒンドゥー教、約20%弱がイスラム教徒で他にジャイナ教、シク教、キリスト教の教徒がおられるそうです。
実は、フィジー人とインド系フィジー人との関係は、根深い問題がります。
フィジー人がキリスト教というのもありますが、仲が悪いです。昔、インドもフィジーも同じイギリスの植民地下にありました。
イギリスはフィジーにサトウキビ・プランテーションを開き、その労働力としてインドから人々を移住させました。
のんびり屋でマイペースのフィジー人に比べ、働き者で経済的意欲の強いインド人の方が使いやすかったに違いありません。
政治(政党)的にも、土地の権利をめぐる経済的にも、宗教的にも根深い対立があるのです。

 
デナラウマリーナに着いて、出航時間までに飲食店でサンドイッチを食べました。

出航 ➡︎ マロロアイランドリゾート

出航して、途中、日本人に人気のマナアイランドリゾートにより、私たち以外の日本人を含む多くの観光客が下船しました。
なぜ、日本人の多いマナアイランドではなくマロロアイランドにしたのか?
・マナアイランドは人が多く、観光地化されすぎ。
・日本人の多い島だと海外に来た感動が薄れる。
・小さな島でのんびり過ごしたかった。
(結果として、ホテルスタッフや外国人観光客とアクティブに過ごしましたが)

・ ハウスリーフがよく、気ままにシュノーケルを楽しむことができる
・食事がおいしい
・フィジーリゾートの中ではお値段的にリーズナブル、でも部屋でも気持ちよくくつろげる

マロロアイランドリゾートに到着です。
例によって歌と音楽でお出迎えです。

 
 

マロロアイランドリゾート

客室は45室
すべてオーシャンビューのブレタイプ

リビング。
白が基調で天井が高く、広々としています。

とっても寝心地のいいソファベッドが、2つ。

 
バーカウンターと藤の椅子。 

カウンター下には自由に使える冷蔵庫と、紅茶・ハーブティー、コーヒー、ポットなど入っています。

 
リビングの奥は、ベッドルーム。
 
扉を挟んで、バスルーム。
下の棚に、ドライヤーとタオルがあります。

ハンドタオル×2、フェイスタオル×4、バスタオル×4、ビーチタオル×4と、十分な数のタオルが用意されています。
さらに朝夜、部屋の清掃とタオル交換をしてくれます。

 
部屋から、テラス、庭、ビーチへと直結です。
 
テラスには、イスとテーブルが用意されています。
 
庭からブレを見た画像です。
 
庭にはハンモックがありのんびりできます。
 
庭からの景色、オーシャンビューです。
 
 
 
2Fビュッフェで夕食を済ませました。
美味しかったです。

様々なアトラクションプログラムが魅力!

昼、夜と様々なアトラクションが用意されています。
フロントにスケジュールが貼ってあります。
この日の夜は、ゲーム大会です。
 
 
司会の人が、なぜか2人しかいない珍しい英語が上手くない日本人の私に、
「今日は、日本から来たKatsumiさんがアシスタントをやってくれます」
「ヘイ!カモン!Katsumiさん!」と無茶振りを。
その後、すべてのアトラクションで引っ張り回されることに。
 
ゲームの説明です。
何匹かのヤドカリを床に乗せて競争させ、1位を当てるというゲームです。
 
優勝したのは、白ドレスの女の子です。
この後、子供達と数名の大人から、珍しい日本人に対して質問攻めにあいました。
 
この後、ビーチバーへ行きました。
どこから来たか聞かれ、日本から来たと答えました。
生バンドによる演奏です。
 
有名なフィジービールをいただきました。
すると、聞き覚えのある日本の曲を演奏し始めました。
坂本九さんの「上を向いて歩こう」という曲でした。
どこから来たか聞いて、さりげなく演奏するなんて。
フィジー人のおもてなし、優しさに、ちょっと嬉しくなりました。
 
期待以上のフィジー初日。
食事も美味しく、楽しく過ごせました。
 

フィジー マロロアイランドツアーは、下記 旅工房さんのサイトをご参照ください。
大阪や他の空港発の方も旅工房さんにご相談ください。

      

成田発《BULA!!笑顔と常夏の楽園フィジー》海が見えるオーシャンビュー指定◇緑豊かなトロピカルリゾート『マロロ・アイランドリゾート』3泊滞在6日間|157,800円~

では、3日目以降は次回に続く.....


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